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  映画「ゲバルトの杜」を徹底批判するシンポジウム

7月 6日 @ 14:00 - 17:00

闘うもの、闘おうとするものにとって最悪の歴史修正/歪曲  映画「ゲバルトの杜」を徹底批判するシンポジウム

7月6日(土)14:00開場 14:30開演
会場:新宿区角筈地域センターレクリエーションホール/東京都新宿区西新宿4丁目33−7
入場無料:先着80名(80名に達した段階で〆切ます)
パネリスト:
絓秀実(文芸批評家:「1968年」・「革命的な、あまりに革命的な」・「反原発の思想史」)
菅孝行(評論家/劇作家:「ことにおいて後悔せず 戦後史としての自伝」・「はんらん狂騒曲」・「天皇制と闘うとはどういうことか」)
大野左紀子(文筆家/元アーティスト:「アートヒステリー」・「高学歴女子の貧困」〈 大理奈穂子、 栗田隆子との共著〉 )
照山もみじ(金子亜由美)(日本文学研究/早稲田大学教員:『疎外者(アウトサイダー)の自己幻想―中島梓の「少年」』)
河原省吾(京都産業大学教員/臨床心理学)
花咲政之輔(太陽肛門工房主宰/早大構内立ち入り禁止処分者 )
主催:7・6実行委員会
連絡(予約・問)morihihan@gmail.com /黒須・北新宿ひまわり会:7/6実行委

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日付:
7月 6日
時間:
14:00 - 17:00